2026.07.15
芦屋の窓からというタイトルで書かせていただいております。
さぼり魔の私が継続して書くことを目標に初心に…ということで、
15年前、開業のためのテナントを探していた時にこのテナントに入ったとき、
患者さんからは「お花が見えると、あいているなとわかるわ」「きれいやね」「ええ眺めやなあ」「喫茶店にしたらいいのに」というお言葉から、「冬はいいけど夏は暑いなあ!」というお言葉まで、いろいろいただきます。
歩いている人が激減するのです。アスファルトの照り返しがつらいですからね。
時々看護師さんが窓から道に手を振っていることがあり、何かと尋ねるとご近所にお住いの患者さんがリハビリやお散歩に歩いていて手を振ってくれるそうです。
